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【保育園経営者様必見】保育園の集客完全ガイド〜園児募集の成功...

【保育園経営者様必見】保育園の集客完全ガイド〜園児募集の成功法則〜

こんにちは!株式会社レガロニコ代表取締役の米森です。
この記事では、保育園を経営されている皆様が園児の募集をさらに増やしていきたいと考えた時に、

・どのような募集をしたら園児が集まってくれるのか
・周りの園ではなく自分たちの園が保護者の方から選ばれるにはどうしたら良いか

このような「保育園の園児が集まらない」「効果的な集客方法がわからない」というお悩みにお役に立てる具体的で実践的なコラムです。

保育業界の最新の動向から、具体的な集客方法まで、園児募集に必要な要素について解説していきます。

簡単に自己紹介

株式会社レガロニコは、静岡県静岡市を拠点に全国の企業様の集客・採用を支援しているホームページ制作会社です。ホームページのみならず、インターネットを使ったマーケティングサービスを展開しています。

多種多様な業界で集客や採用の成功事例があり、保育園のインターネットを使った集客や採用のご支援実績もございます。

今回の記事が少しでも皆様の保育園経営のお役に立てれば幸いです!

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2025年保育園の集客が必要になる背景と現状

「昔は特別なことをしなくても園児が集まったのに、今はなかなか埋まらない」こうした声を多くの保育園の経営者様からお聞きします。背景にあるのは、全国的な少子化と、保育施設の増加です。認可・認可外、企業主導型、小規模保育など多様な形態が広がり、保護者の選択肢は確実に増えています。

一方で、エリアによっては待機児童がゼロ、もしくは減少傾向にあり、「集まる園と集まらない園」の二極化が進んでいるのが現状です。では、どのような園が“選ばれる園”になっているのでしょうか。

実際には、保育内容や設備の充実だけでは不十分で、保護者の関心を引き、信頼を得て、見学・問い合わせにつなげる「伝え方の工夫」が欠かせません。どれだけ良い保育をしていても、情報が届いていなければ、意味がありません。

今求められているのは保育の質を高めることだけではなく、それを外部に向けて誠実に発信し、保護者の不安や疑問に応える姿勢。つまり、“選ばれる理由”をきちんと見える形にしていくことが、安定した園児募集・経営の土台になるのです。

保育園選びで保護者が重視する5つのポイント

「この園は安心して子どもを預けられるのか」これは、保護者が園を探すときに最も大切にしている視点です。集客を成功させるには、こうした保護者の「選ぶ基準」を正しく理解することが不可欠です。ここでは、実際に保護者が保育園を選ぶ際に重視している代表的なポイントを、いくつかご紹介します。

1.園内の雰囲気と人のあたたかさ

実際に見学したときの園の雰囲気、先生方の対応、子どもたちの表情。こうした言葉では表現しにくい部分は、保護者が園を判断するうえでとても大きな要素の一つになります。だからこそ、普段の何気ないやりとりや言葉遣い、先生の表情一つが選ばれる・選ばれないの分かれ道になることもあります。

見学や体験会では、つい良く見せようと準備をしすぎてしまいがちですが、実は保護者が見たいのは普段通りの姿です。むしろ、普段通りであることが伝わると「この園は信頼できる」と安心してもらえるきっかけになります。

2.保育方針と教育内容が伝わるか

「この園はどんな想いで子どもを預かっているのか」「どんな子どもに育ってほしいと願っているのか」といった“保育の軸”も気になるポイントの一つです。

保育方針や教育理念、カリキュラムの特色などが言語化されていないと、どれだけ良い取り組みをしていても伝わりません。特に現代の保護者は情報収集力が高く、自分の子どもに合う園を見極めるために多くの園を比較します。

選択肢が増えたからこそ「のびのび育てたい」「しっかりと集団生活を学ばせたい」「英語や運動を取り入れてほしい」など、家庭ごとの教育方針に合っているかを重視する傾向があります。

大切なのは、園の価値観を押しつけることではなく、園の魅力や想いを丁寧に伝えることです。そのうえで保護者に「うちの子にも合いそう」と思ってもらえたら、自然と選ばれる園になりえます。

3.施設の設備や安全対策

大事なお子さんを預けるにあたっては、「施設の清潔さ」や「安全対策がなされているか」ということも重要なポイントです。

事故防止のための設備設計であるかはもちろん、園庭が広いなど、お子さんにとって過ごしやすい環境であるかということも大切です。また、コロナ禍以降、感染症に対する危機意識も高まっています。お子さんが安心して元気に過ごせる環境を整備していく必要があります。

4.アクセスと保育時間の利便性

どんなに良い園でも、「通いづらい」「時間が合わない」となれば候補には入れません。とくに共働き世帯が多い現代では、通勤ルートにあるか、送り迎えがしやすいか、保育時間は柔軟に対応してくれるかなど、生活リズムに合っているかが大切になってきます。

保護者にとって保育園選びは、子どものためと同時に家庭全体の暮らしに直結する問題でもあります。そのため、「兄弟が一緒に通えるか」「祖父母が迎えに行くこともできるか」「延長保育の有無」など、細かなポイントが意思決定に大きく影響します。園の紹介では、こうした通いやすさや保護者にとっての使いやすさを、情報として明確に伝えることが重要です。

5.情報の見やすさと信頼感

今の保護者世代は、まずスマートフォンで情報を集めます。そのため、ホームページやSNS、Googleマップなどの情報の整備が「園の第一印象」になります。情報が整理されていない、見づらい、古い内容がそのまま残っている。このような状態だと、保護者は「ここは大丈夫かな…」と不安を感じ、すぐに他の園へ目を向けてしまいます。

逆に、丁寧に作られたホームページや頻繁に更新されているSNSは信頼につながります。情報発信を整備するためには、デザインの良し悪しではなく、誠実な姿勢が伝わるかどうかがとても大切です。選ばれる園になるためには、保育の現場だけでなく、発信の場にも心を配ることが欠かせません。

保育園のウェブ集客で成功する差別化戦略

保育園の集客に関して、独自の強みを明確に打ち出すことは、他園との差別化を考える上でとても重要です。特にウェブ上での情報発信は、園の特徴を効果的に伝えることができます。保育園の集客において大切なことは、自園の強みを明確にすることにあります。

「一人ひとりに寄り添う保育」「子供の笑顔を大切にする」といった目標だけではなく、具体的な数値や根拠を用いて、園ならではの特徴を示していきましょう。例えば、「保育士の平均勤続年数7.5年」 「保育士の80%以上が保育士歴10年以上」など具体的な数値を提示することで、保育の質の高さを示すこともできます。また、地域性を考慮することも差別化に当たって重要なポイントです。

これらの自園の強みを明確にした上で、効果的な情報発信をしていくことが求められてきます。特にSNSでの情報発信は、受け取り手である保護者も親しみがあり、頻繁にチェックしている方も多いため、力を入れていくべきツールかもしれません。

また、SNSは文章や動画による情報発信だけではなく、イベント時の広告としても活用することが可能です。しかし、これらの差別化戦略をする上で最も大切なことは、自園の強みを示すだけではなく、実際に実現できる体制を整えていくことにあります。

ウェブ上での情報発信と、実際の現場でのサービスの違いは、利用者が離れていく原因にもなります。ウェブでの発信に見合うサービスを提供できるよう、しっかりとした体制を整えていく必要がありそうです。

費用対効果の高い保育園の集客方法6選

効果的な集客のためには、保育の充実が重要な要素と解説してきました。しかし、「それだけでは思うような集客ができない」と悩んでいる経営者の方も多いのではないでしょうか。

ここからは、高い費用対効果が見込める具体的な方法についてご紹介していきます。これらを正しく理解し実行していけば皆様が望むお問い合わせの獲得ができるでしょう。

  1. 保護者に対して誠実なホームページの作り込み

  2. 「地域×保育園」で検索上位を達成させるSEO対策

  3. 保護者がよく閲覧する媒体でのSNS発信

  4. 保護者のスマホ画面にできるだけ多く表示をさせるインターネット広告

  5. Googleマップの評価や内容を濃くして選ばれない理由を排除

  6. 地域の方との接点を深めるイベントやマルシェの開催

そりゃそうでしょ。という内容が書いてあるように見えましたか?
ここから具体的な内容をお伝えしていきます。具体的な部分を是非参考にしてみてください。

1.保護者に対して誠実なホームページの作り込み

ホームページは、保護者が園と最初に出会う場所です。ここで「安心できそうだな」と思ってもらえるかどうかが、問い合わせにつながるかどうかを大きく左右します。

園の魅力を伝えることはもちろん大切ですが、それ以上に意識すべきなのは“保護者が何を知りたいか”ということです。保育方針、施設の設備、先生たちの人柄、1日の過ごし方、延長保育の有無など、入園前に不安を抱える保護者が安心できる情報を、丁寧に掲載する必要があります。

また、今の保護者の多くはスマートフォンで園の情報を調べています。そのため、スマホでも読みやすく、情報が整理された構成であることが求められます。いくら想いのこもった文章や写真があっても、見づらかったり、更新が止まっていたりすれば、それだけで不安材料になってしまいます。

「自分たちはこういう保育をしている」「こんな想いで子どもたちと向き合っている」という姿勢を、誠実に、そして保護者の目線に立って伝える。ホームページは園の姿勢が表れる場所だという意識を持って、保護者に誠実なホームページを作り込みましょう。

2.「地域×保育園」で検索上位を達成させるSEO対策

保護者が保育園を探すとき、まず最初に使うのがインターネット検索です。「○○市×保育園」や「△△区×延長保育」といった地域名とキーワードを組み合わせて調べるのが、今や当たり前になっています。

こうした検索で園のホームページが上位に表示されれば、それだけで選ばれる可能性は大きく高まります。逆に、いくら素晴らしいホームページを作っても、検索結果に出てこなければ見てもらうことすらできません。そこで必要なのが、地域の保護者にきちんと情報を届けるためのSEO対策です。

検索結果の上位に表示されるように、サイト内の文章やタイトルのつけ方、更新頻度などを工夫していくことで、保護者の目に触れる機会が格段に増えます。ホームページ制作を発注する際には、見た目のデザインだけでなく「その会社がSEOに強いかどうか」も重要な判断ポイントです。

情報発信に力を入れても、検索で見つけてもらえなければ意味がありません。だからこそ、制作とSEOはセットで考えるべきだといえます。

3.保護者がよく閲覧する媒体でのSNS発信

今の保護者世代、特に20〜30代は、日常的にSNSを活用しています。情報収集の手段としてInstagramやTikTokを見ることは当たり前で、保育園選びも例外ではありません。だからこそ、SNSはただのお知らせの場ではなく、「園の雰囲気を伝える大事なツール」として活用するのも効果的です。

投稿内容には、行事の様子や保育中の自然な一コマ、先生の人柄が伝わるような日常の風景など、リアルな保育が求められます。特に大切なのは、「親しみやすさ」と「継続性」です。日々の何気ない様子や園児の楽しそうな姿を定期的に発信していくことで、自然と信頼感が生まれます。

「この園、楽しそうだな」「先生たちが優しそう」と、保護者が直感的に感じられるかどうかが大きなポイントです。見学や入園案内を待つだけでなく、園の魅力を日常発信として届けていくこと。それが、現代の保護者に届く新しい情報発信の形になります。

4.保護者のスマホ画面にできるだけ多く表示をさせるSNS広告

いくら園の魅力が詰まったホームページやSNSがあっても、見つけてもらうことができなければ意味がありません。保育園を探している、検討している保護者にダイレクトに情報を届けることができるのがSNS広告です。また、SNS広告は少額からでも運用できるのもメリットの一つです。

例えば、地域や年齢層、子育て中などの属性を絞って、見込みの高い保護者層に直接情報を届けることが可能です。こうした広告は、チラシや看板と違い、興味関心が高い人にだけ表示されるため、費用対効果が非常に高いのが特徴です。

「見学受付中」「入園案内スタート」など、行動を促すメッセージを組み合わせれば、申し込みや問い合わせにつながる確率も上がります。認知される機会が多ければ多いほど、選択肢に入る可能性も広がります。保護者との最初の接点を作る重要な手段として、ぜひ検討してみてください。

5.Googleマップの評価や内容を濃くして選ばれない理由を排除

保護者が周辺の保育園を知りたい時に確認するのがGoogleマップです。園の情報を調べるためにアクセスする中で、自然と口コミや写真が目に入ります。このとき、「評価が低い」「口コミがまったくない」「情報が古い」といった状態だと、せっかく興味を持ってもらえたのに一気に不安を与えてしまうことがあります。

逆に、評価が一定以上あり、きちんと更新されていて、保護者の声が投稿されている園は、それだけで信頼につながります。「行事が楽しかった」「先生がやさしい」といった一言でも、見る側にとってはリアルな声として非常に効果的です。

Googleマップは無料で使える便利なツールのひとつです。基本情報、住所や電話番号、保育時間などが間違いなく記載されているかを確認し、施設写真や園の雰囲気がわかる画像を数枚入れるだけでも印象が大きく変わります。口コミが少ない場合は、卒園児の保護者などにお願いして、率直な感想を書いてもらうことも検討してみてください。

まずは自園のGoogleマップを一度、保護者目線で見直してみることから始めてみましょう。

6.地域の方との接点を深めるイベントやマルシェの開催

「いきなり見学に行くのはちょっとハードルが高い」そう感じている保護者に、園の存在や雰囲気を自然に知ってもらえる機会がイベントです。親子で気軽に参加できるような催しは、保護者との距離を縮めるきっかけになります。

たとえば、園開放日や親子体験会、読み聞かせイベント、季節の制作ワークショップ、地元の農産物や手作り品を並べたミニマルシェなど。地域に根ざしたイベントは、園の取り組みを知ってもらうと同時に、「園と地域」「園と家庭」をつなぐ信頼関係の土台をつくります。

イベントの目的は入園につなげることだけではなく、園を知ってもらうことにあります。まずは「楽しかった」「雰囲気がよかった」という印象を持ってもらえれば、自然と保護者の記憶に残り、見学や問い合わせへとつながっていきます。また、イベントの様子を撮影し、ホームページやSNSで紹介すれば、当日来られなかった保護者にも園の様子が伝わります。

こうした積み重ねが、地域の中で「信頼できる園」「相談しやすい園」としてのイメージを形づくっていきます。このような姿勢が、今後の園児募集における大きな武器になっていくはずです。

保育園の集客成功事例

和敬愛育園様

静岡県浜松市中区で保育園を運営されている株式会社和敬愛育園様のホームページを制作させていただきました。そのほかにも、Googleマップや動画制作、公式LINEの構築もご支援いたしました。

地元地域のお子さん・親御さんに対して和敬愛育園を知ってもらい、入園者数を増やしていきたいということで、ご相談をいただきました。元々のサイトの情報を整理し、本当に知ってもらいたい内容を明確にすることが課題でした。

園の想いをもとに、人とのつながりを意味する七宝柄を使用し、和敬愛育園様らしさを表現しました。サイトを閲覧する方が知りたい情報にすぐアクセスできるように導線設計を意識して作成しております。

その結果、入園数が前年比に比べ大幅に上昇し、相乗効果で保育士の採用も増加させることができました。「自分も働きたいし自分の子供も入園させたい」という方からのお問い合わせもあり、他の園と比較された際に選ばれる発信ができるようになりました。

和敬愛育園様のホームページはこちら

QTPメロンハウス保育園様

静岡県掛川市で保育園を運営されているQTPメロンハウス保育園様のホームページを制作させていただきました。

クオリテックファーマ株式会社様という医薬品会社が社員さんのために作った保育園だったのですが、地元地域に園が少なく困っている親御さんが多いという地域の状況があったため、社員のお子さん以外の園児も募集していこうということでホームページを立ち上げました。

その結果、狙った通り地元の方から無料見学のお問い合わせが増えて新規集客を成功させました。継続したお知らせの発信や大切にしている保育への想い、QTPメロンハウス保育園の他園との違いや特徴を明確にすることで、求めている成果を上げることができた事例になります。

QTPメロンハウス保育園様のホームページはこちら

保育園の集客に強いパートナーと組むこと

最後になりますが、皆様は保育園の経営者であり保育のプロです。それと同じように、ホームページの制作やオンラインのマーケティングに強いプロを手を組み、今お伝えした内容を実践していくことが集客をするのに近道だと思います。

ただ単にホームページを作りますという制作会社ではなく、保育園のことを深く正しく理解してくれて、園が選ばれる本当の理由を明確にしてくれるような、マーケティングに精通した業者を是非探してみてください。

少しだけ私たちの紹介をさせていただくと、私たちは「顧客の発展を支援する」というミッションをもとに、静岡県をはじめ全国100社以上の企業様や保育園様の集客をご支援してきました。

お客様の発展に関係ない提案は絶対にしません。という価値観を元に事業を展開しておりますので、集客や求人にお困りでしたら是非ともお気軽にご相談ください。1時間の無料相談で解決できることもあると思います。

株式会社レガロニコについて
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まとめ

いかがでしたでしょうか?今回の記事は、保育園で園児の募集を増やしていきたいと本気で考える保育園の経営者様に向けて、保護者が重要視するポイントや、費用対効果の見込める集客方法についてご紹介しました。

限られたご予算の中で最大限のパフォーマンスを発揮するためには、大切なご予算を効果的に活用していく必要があると思います。今回ご紹介した方法も、保育園の方々に実際にご提案させていただく内容の一部です。

皆様の園の特徴や地域性を考慮した改善点や重要ポイントなどをプロの目線で分析しご提案する【1時間の無料相談】も行っておりますので、是非ともこの機会にご利用いただいてはいかがでしょうか?

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それではご覧いただきありがとうございました。

この記事を書いた人

米森良偉の写真

株式会社レガロニコ 代表取締役

米森良偉

2018年よりWeb制作会社にて集客や採用などのマーケティング支援を行う。
2021年に個人事業として「Regalonico」を創業。2022年に現在の「株式会社Regalonico」を設立。ホームページの制作を軸に、企業様のマーケティングの支援を行い、集客や採用の課題解決に向けてサービスを展開する。

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