エシカルスカイジャパン株式会社お客様インタビュー

Works

TOP
お客様インタビュー

エシカルスカイジャパン株式会社

 

2年間ゼロだった問い合わせが、毎月10件届くようになりました!

会社名

エシカルスカイジャパン株式会社

業種

ショート動画運用代行

住所

東京都新宿区

実施内容

ホームページ制作

制作期間

2025年5月〜2025年9月

エシカルスカイジャパン株式会社様は、TikTokを主軸としたショート動画の運用代行を手がける会社です。

まず驚かされるのは、発信量と実績の厚さです。TikTokはもちろん、X、Instagram、YouTubeとあらゆる媒体で継続的にコンテンツを発信し続けており、業界のなかでも打ち出せる実績の数が群を抜いています。

そして代表の荻原空さんご自身が、事業をゼロから3億円規模まで育て上げながら、社長である自分の現場稼働はほぼゼロという組織をつくり上げている方。「どうやって仕組みをつくったのか教えてほしい」という声が絶えないほど、事業設計と組織づくりに長けた経営者です。

私たちレガロニコは、ホームページ制作をご依頼いただく前から「ショート動画やSNSのことなら空さんたちに任せれば間違いない」と考え、勝手にご紹介させていただいていたほどでした。今回はその関係が、逆にホームページ制作という形でご一緒することになりました。

エシカルスカイジャパン株式会社 インタビュー

エシカルスカイジャパン株式会社様ホームページ制作実績

実際に制作したホームページを見ていただくことで、どのようなサイトを制作すれば採用に繋がるのかを確認できます。

制作実績を見る

制作前の課題・お悩み

ご相談をいただいた時点で、エシカルスカイジャパン様にはすでにホームページが存在していました。ただし、あまり費用をかけずに簡易的に制作されたもので、「ホームページはある」という状態にとどまっていました。結果として、サイト経由の問い合わせは2年間ゼロ。せっかくSNSで認知を獲得しても、その受け皿が機能していない状態が続いていたのです。

BtoBのサービスでは、TikTokや広告でまず認知を獲得し、「この会社はどんなサービスを提供しているんだろう」と社名で検索してサイトに来訪、そこで納得して問い合わせに至る、という流れが一般的です。つまり受け皿であるサイトが整っていなければ、どれだけアクセスを集めても離脱してしまいます。

既存サイトを拝見して感じたのは、SNSで発信されている強みと、サイトに書かれている内容にズレがあることでした。空さんがSNSやYouTubeで語られている魅力が、サイト上ではまったく言語化されていなかったのです。裏を返せば、そこを整えるだけで結果が変わる。勝ち筋は最初から見えていました。

なお空さんは、レガロニコを含め5〜6社から話を聞かれたうえでご依頼をくださいました。しかも金額は、そのなかで圧倒的に一番高かったといいます。それでも選んでいただけた理由を、率直に伺いました。

実施した内容

今回のリニューアルで最も時間をかけたのは、強みの言語化です。空さんがSNSやYouTubeで発信されている内容には、他社にはない強みが詰まっています。それをきちんと言語化し、魅力的に表現する。文言の1つひとつ、どの順番で、どの文字数で見せるのか。競合調査を重ねながら、チームで徹底的に設計しました。

あわせて意識したのが、AIに読み込まれやすいサイト構造です。検索エンジンだけでなく、生成AIに「おすすめの会社は」と尋ねられたときに拾われる状態をつくる。この設計が、のちの成果につながっています。

デザインの進め方にも工夫がありました。クリエイティブの要望は、お客様側で言語化するのが非常に難しい領域です。「どうしたいですか」と聞かれても答えられないのが当たり前。そこで他社事例のいいところを複数パターンご提示し、方向性を選んでいただいたうえで初稿をお出しする形を取りました。ゼロから要望を聞き出すのではなく、選択肢から絞り込んでいく。この進め方が、スムーズなすり合わせにつながりました。

そして私たちは、納品して終わりにはしません。制作前から「完成後もやりながら修正していきましょう」とお伝えしており、実際にコンセプトの変更や商品のブラッシュアップにも対応してきました。こちらからも「こうしたほうが良くないですか」という提案を公開後も続けています。言われたことを淡々とこなすだけなら、それこそAIで事足りてしまう。同じ目線で成果を追いかけるからこそ、いい結果がつくれると考えています。

制作期間は3〜4ヶ月をいただきました。とにかく安く早くよりも、長く使えて集客に寄与するものをしっかり作る。これが私たちのスタイルです。競合調査から魅力の言語化、表現の順番の設計まで行うと、どうしても時間はかかります。この点は契約前に必ずお伝えしています。

成果

2年間ゼロだった問い合わせは、現在では月に10件ほどのリードとして届くようになっています。さらに「TikTok運用代行」という検索キーワードでは、半年以内に検索1位を獲得。最近では生成AIに「おすすめのTikTok運用代行会社は」と尋ねると、エシカルスカイジャパン様の社名が挙がるようになりました。サイトの表示回数そのものも、大きく伸びています。

もともとエシカルスカイジャパン様は、業界のなかでも豊富な実績をお持ちで、TikTok、X、Instagram、YouTubeと複数の媒体で発信を続けてこられました。今回の成果は、ホームページ単体でたどり着けるものではありません。これまで積み上げてこられたものが、受け皿を整えたことでようやく実を結んだ形です。

レガロニコに依頼した理由と感想

ー米森
こんにちは、レガロニコの米森です。
本日はお客様インタビューということで、エシカルスカイジャパン株式会社代表取締役の荻原空さんにお越しいただきました。空さん、よろしくお願いします。
簡単に自己紹介をお願いしてもいいですか?

ー空さん
エシカルスカイジャパンという会社で代表を務めている荻原空と申します。TikTokの運用代行をメインに事業を進めさせていただいております。
本日はよろしくお願いいたします。

ー米森
お願いします。ありがとうございます。『実際、いろんな方から問い合わせがあって、話を聞かれたり聞かれなかったり、色々あったと思うんですけれども、レガロニコにご依頼いただいたのはどんな理由だったんですか?

ー空さん
1番丁寧だったっていうのが決め手ですね。
5社か6社くらいお話を聞いたんですけれども、そのなかでレガロニコさんは1番高かったんですよ。圧倒的に高くて。でも米森さんと初めてお会いした時に、1発目がもうヒアリングで終わったんですよね。

ヒアリングが終わって、2回目に「エシカルさんだったらこれをこうやった方が、こういう成果が見込めると思います」っていうのを1つ1つご提案していただいて、それで結構心をつかまれたんですよ。もちろんビジネスって100%ではないじゃないですか。でも、ここまで親切に関わってくださるんだったら信用できるなと思って。社内でも議論はしたんですけれども、僕とマーケチームの人間で「ここに行こう」と言ってお願いしたっていう感じですね。

ー米森
そういうことなんですね。
いや、ありがとうございます。我々のスタイルとしても、ヒアリングをさせていただいた上で、そのお客さんにとって自社のサービスがベストじゃないなと思ったら他の会社さんをご紹介したりしていて。
それこそ僕らもホームページのご相談をされて「いや、これは空さんのTikTokの方が絶対いいな」と思ったら、無理にご提案しないでおつなぎさせてもらったりっていうのはしているので。ヒアリングをしないと、それってわからなかったりするじゃないですか。

ー空さん
間違いないですね。

ー米森
なので、まずはヒアリングをがっつりさせていただいてご提案するっていうのが、うちのスタイルとしてやらせてもらっていることですね。

ー空さん
米森さんと、あと社員さんが当時2人いたのかな。1人1人が丁寧にお仕事をされていて。距離が近くなれば近くなるほど、「ん?」って思うことがやっぱり人間だから出てくるじゃないですか。でも米森さんのチームで、そう思ったことが1回もないんです。

ー米森
おお、嬉しい。

ー空さん
もともと「完成し終わった後でも、やりながら修正していきましょう」みたいな話はお互いにしていて。制作物がダンってできて、動きながら時代の流れと共にコンセプトが変更したり、商品のブラッシュアップをもっと強化するために「もっとこうしたい」っていうのがあっても、嫌な顔をせずに「分かりました」と引き受けてくださったり。逆に「こうした方が良くないですか」っていうようなご提案も、制作が終わった後でも続いているので。ただの作業者だけではなく、本当に成果を出すために「もっとこうした方がいいんじゃないの」っていうところを同じ目線で話し合っていただいていたので、そういったところでもすごく満足はしていますね。

ー米森
ありがとうございます。
僕らみたいな会社って、言われたことを淡々とこなすというか、提案があまりないということも結構あると思うんです。でも提案がなかったら、それこそ今はAIでいいじゃんっていうような話なので。

お客さんの成果という目的をまず第1に見た上で、何がベストなのかというところを考える。時にはお客さんから「こうしていただきたい」とご連絡があったとしても、「いや、絶対にこっちの方がいいです」とお伝えすることもある。これは必要なことだと思っていて、対等に同じ目標に向かって進んでいくからこそ、いい結果が作れると思っているんです。それはチーム全体に口酸っぱく言っていることでもあるので、それが伝わっていてすごく良かったなと思って。

依頼前後の状況変化

ー米森
今回ホームページのリニューアルをさせていただくにあたって、僕らが携わらせていただく前の状態ってどんな状態だったんですか?

ー空さん
もともと、あんまりお金をかけないで簡易的に作っていたんです。なのでホームページはあるっていう形で。もちろんそこからの問い合わせは2年くらいなし、うんともすんとも言わない状態ではありましたね。

ー米森
僕も拝見させていただいて、やっぱり集客につなげていくとなると、TikTokや広告でまず認知をして、僕らみたいなBtoBのサービスになってくると「その会社はどんなサービスを提供してるんだろう」と会社名で検索したり、サイトに飛んできてLPを確認したり。そこで納得して理解して、ここだったら間違いないなと思って問い合わせをする。そういう流れが、一般的なBtoBの集客導線になってくるかなと思っているんです。なので、その受け皿の部分が整っていないと、せっかくアクセスを集めてもどうしても離脱してしまう。

その辺りは確かに拝見させていただいて、SNSで発信している内容とサイトで発信している内容のズレは多少あったかなというところも感じたんですけれども。そのなかで、空さんがSNSで発信している強み、あとはYouTubeにも色々発信されていると思うので、それをちゃんと言語化して魅力的に表現する。会社のサイトという形で、文言1つ1つ、どの順番で、どの文字数でというところまで徹底的に、制作をチームでさせてもらったんですけれども。問い合わせ自体はあんまりなかったという。

ー空さん
もう0でしたね。

ー米森
実際、それでリニューアルして、今どれくらいの問い合わせがあったりするんですか?

ー空さん
先月かな、マーケチームから聞いたのは、月間で10リードくらいは来ていると。あとは「TikTok運用代行」のSEOで1位になりましたよね?

ー米森
1位になりましたね。

ー空さん
うんともすんとも言っていないところから、インプレッションが伸びたのもそうですし、問い合わせが来たのもそうですし、SEOの上位表示も取れましたし。あとは最近で言うと、AIに「おすすめのTikTok運用代行会社」と調べたら、うちの会社も出てくるとか。

ー米森
やっぱり変わりますよね。SNSで発信されている内容をもとにしたのもそうですし、AIにも読み込みやすいような構造にさせてもらっているのもそうですし。今まで取り逃していた魚が、ちゃんと網に入ってくるような状態になったなと。ぶっちゃけ、やる前から「絶対に結果が出るだろうな、ここは」という確信があって。

ー空さん
ああ、おっしゃっていましたよね。

ー米森
勝ち筋は見えていたので、それが形になってすごく良かったなというのは思いますね。

ー空さん
いや、でも改めてすごいですよね。だってホームページを作るというところも、ほぼゼロの状態だったじゃないですか?言葉づかいとかホームページの構成とかも全部、米森さんの方で決めていただいてリリースして。0問い合わせから10件のリードを月で獲得するとか、SEOも半年以内で1位まで作れたので。「え、やば」ってなりましたよね。

ー米森
最初の時にそういう話をさせてもらったと思うんですけれども、それ、本当にいけるだろうって思ってました?

ー空さん
僕、期待値を低くするんですよ。要は、期待値を高くして成果が出ないと関係が悪くなりそうで。

ー米森
分かります。

ー空さん
だからビジネスもSNSもホームページも100%ではないっていう前提で、それでも「お客様として応援したい」と思える立ち振る舞いをひたすらしていた、という感じでまず臨もうと思って。期待値が低い状態で実際に走らせてみたら、マーケチームから「ホームページからこれくらい問い合わせが来ています」とか「SEOで1位になりました」と報告が来たりして。「え、すごっ」という風にはやっぱりなったのは記憶にありますね。

ー米森
もともとエシカルさんは、業界の中でもめちゃくちゃたくさんの実績を打ち出して発信されているものがあったし、XもInstagramもTikTokもYouTubeも、いろんなコンテンツを発信されていたからこそ効果が効いてきたというのももちろんあるので。ホームページだけではどうしてもたどり着かなかったところだと思いますし、今までやってきていたからこそ実を結んだと思うので。これからの時代としても、AIの対策というところもそうだし、まだまだSEOで狙えるキーワードもあるので、その辺りもぜひ取り組んでいきながら、全ての媒体で「ショート動画やTikTokだったらエシカルスカイジャパン」ってなるような状態に、僕は持っていきたいなというのを強く思っています。

ー空さん
ありがとうございます。
いろんなホームページの会社ってあるじゃないですか。でも大手さんだと質があんまり良くないということもあって。僕がもともといた会社は、営業したらあとはもう次、みたいな。営業が強い会社だったんです。結局、依頼してみないとどんなものが出来上がるかって、正直分からないじゃないですか。とにかくいい話をして契約、みたいな会社が業界としても、別に悪く言わないですけれども、どうしても多いなというのも思っていて。

ー米森
だからこそ、僕らはそういう会社を駆逐していく、じゃないですけれども。誠実に頑張っている方の努力が報われるような社会を作っていこうと考えているので。お客さんに喜んでもらえるサービスを提供していくというのが軸にあった上で、事業をさせてもらっているという感じですね。

ー空さん
なるほど。本当に素敵な会社ってもちろんいっぱいありますけれども、僕らみたいなベンチャーってもう口コミじゃないですか。

ー米森
まさに。

ー空さん
僕もSNSをやらせていただいて、お客様の成果がなかなか作れないと、マジで夜寝れなくないですか?心臓が痛くて。

ー米森
本当にヒリヒリヒリヒリしますね。

ー空さん
それくらい、やっぱり1人1人のお客様に丁寧に関わらないと、すぐ首が飛んでしまうような会社なので。小さな会社だからこそ1人1人のお客様に丁寧に関われるっていうのは1つの強みだと思うので、僕は本当に米森さんの会社に依頼して良かったなというのは感じますね。

ー米森
ありがとうございます。ちなみに、制作している時とかに感じた「こんなところ良かったの」とか「ここすごい記憶にあるな」みたいな、そんな部分ってあります?

ー空さん
ホームページの色とか構成とかで。そうですね。こちらはこうしたい、プラスお客様もこうしたいってあるじゃないですか。でも、この「こうしたい」ってクリエイティブだから、言語化が超むずいんですよ。

ー米森
いや、むずいっすね。

ー空さん
無理なんですよ。だからこそ米森さんのチームも、他社様のいいところを何パターンか挙げてきてもらって、「こんな方向性どうですか」と。それに対してうちも「あ、これはちょっとあれですね」「あ、でもこれはいいと思います」という風にすり合わせながら、ある程度の初稿をバンと出してもらって。「あ、これもっとこうできますか」というところで進めていく。「どうしたいですか」と聞かれても、どうしたいか分からないんです。だからこそ、ある程度の見本というか参考のものを出していただいて、それを選ぶ感じ。選ぶプラスアルファでお話できたので、そういったところはすごくやりやすかったです。

あとは、僕たちの「もっとこんなことできませんか」ということも、基本的に否定されたことがない。「この範囲はできます」というような、結構前向きな議論ができた。議論してネガティブな発言をされたり「うちはこれしかできません」だと、会話ができないじゃないですか。だから、許容できるところで「ここはどうですか」というところで前向きな会話ができたのも、すごく良かったなって思いますね。

レガロニコの改善点

ー米森
正直、ここはもっと改善して欲しいなみたいな、そういった部分ってありますか?忖度抜きでおっしゃっていただけると。

ー空さん
でも、今は特段思わないんですけれども、当時は制作まで4ヶ月間くらいかかったじゃないですか。

ー米森
かかりましたね。

ー空さん
それはもともとご契約前から「ちゃんといいものを作りたいので3〜4ヶ月かかります」というのをちゃんと伝えてくださっていたので、全く問題はなかったんですけれども。でもやっぱり、ホームページって早く見たいというか。そのスピード感くらいかな。まあでも、今思えば別に3ヶ月4ヶ月でもう全く何も思わなかったので、本当に絞り出してそれくらいです。

ー米森
本当ですか。いや、嬉しいな。僕らの会社のスタイルとしても、とにかく安く早くよりも、長く使ってご集客に寄与するものをしっかり作りましょうというようなスタイルでやらせていただいているので。どうしても細かい部分をいろいろ競合調査をしながら、本当の会社の魅力を言語化して、どういう順番でどういう表現をしていくかというところを考えていくと、やっぱり時間がどうしてもかかってしまう。確かに最近はAIで短縮短縮とされてはきていますけれども、どうしてもやっぱり3ヶ月はいただいているのが、未だにやっぱりそうなんですけれども。

ー空さん
でも、一生ものですからね、ホームページって。

ー米森
そこから何件か成約が決まったら回収できたりするようなものだったりするじゃないですか。だったらちゃんと作らないと、せっかく広告をかけても、せっかくSNSをやってももったいない結果になってしまうのは僕らとしても嫌なので。しっかり思ったような成果につながるために、我々もこう制作させてもらっているというのが、背景としてありますね。

レガロニコをおすすめしたい会社

ー米森
我々レガロニコは、どんな会社にお勧めできそうだったりしますか?

ー空さん
まず、もしホームページとかSEOというところで少しでも興味があったら、問い合わせしてみてもいいと思います。仮に契約しなくても、コンサルティングしていただけるんですよ。「◯◯という会社さんであれば、こういうのが強みなので、こういう風にした方がいいと思いますよ」という。これだけでも相当に価値がある。それを他社様と比較しながら、僕はその丁寧さに惚れ込んでご契約したんですけれども、それだけでもそういう価値があるかなという風に思っています。

あとやっぱり、名刺だとかホームページっていうのは、だんだん昭和とか平成と比べると優先度は高くないかもしれませんけれども、でもやっぱり会社の顔なので、ちゃんと作っておいた方がいいかなという風に思っています。ホームページも基本的には1回作ってしまったら、ほぼほぼ費用がかからないので。じゃあ1年間に大体1件2件くらいそこから決まれば基本ペイできるし、3件4件5件とそこから決まったら全部利益プラスなので。そういった部分でも、中長期で費用対効果を合わせられる媒体なのかなということは感じているので。

なので、短期で成果を出したいというよりも、ちゃんと中長期で1件2件最低限契約できたら、という部分で。米森さんは、ちゃんと等身大で「この業界は難しいかもしれません」というところもおっしゃってくださる方なので。まずはそういった部分で、どういう時間軸でどんなホームページになるのかというところを、「どれどれ?」という期待値でいいので見てやっていただけたらなという風には感じてますね。

ー米森
ありがとうございます。
それこそ、これは余談ですけれども、空さんが弊社で制作させていただいたことをSNSで発信いただいたことで、何件か問い合わせをいただいたり、そこから今サイトの制作をさせてもらったり。あとは僕らからも、別でサイトを作らせてもらったお客さんをおつなぎさせてもらって、最近決まったというのをご連絡いただいたり。僕らとしては勝手ですけれども、クライアントさんというよりは、一緒にお客さんを勝たせていくパートナー、仲間だと思っているので。なので、ぜひその辺りは今後もSNS運用のところもそうですし、集客だったり採用の全体面というところもそうですし、ずっと仲良くしていただけたら大変嬉しいなと思っています。

ー空さん
こちらこそです。本当にホームページを求めている方がいらっしゃったら、僕は米森さんの会社にしか依頼はしていないですけれども、実際にやってみて良かったので、本音としてそういうところも全然ご紹介もできますので。ぜひよろしくお願いいたします。

ー米森
ありがとうございます。本日はお忙しいなかお時間をいただき、ありがとうございました。ぜひ引き続きよろしくお願いします。

ー空さん
はい、よろしくお願いします。


最後に

空さん、今回は貴重なお時間をいただき本当にありがとうございました。リニューアルしたホームページが、問い合わせでも検索順位でも大きな成果を出しているというお話を伺えて、僕たちもとても嬉しい気持ちです。

「誠実に頑張っている方の努力が報われるようにしたい」という想いは、僕たちが事業をやっていくうえでの軸でもあります。1人ひとりのお客様に丁寧に関わり続ける空さんとチームの皆さんの姿勢に、僕自身がいつも背中を押されています。ショート動画の領域で挑戦を続ける姿を、心から応援しています。エシカルスカイジャパンさんの想いをもっとたくさんの方に知ってもらい、一緒にその魅力を広げていけたら幸いです。

今後もサイトの更新や情報発信、その他のアイデアなど、僕たちにできることがあればいつでもお声がけください。クライアントとしてではなく、一緒にお客様を勝たせていく仲間として、引き続き末永くよろしくお願いいたします。

無料お試しコンテンツ

Trial Contents

採用相談室 応募が集まる会社に共通するポイントをお伝えします。毎月5社限定 あなたのホームページ無料診断してみませんか?ホームページ改善ドクターが改善点を徹底的に洗い出します\売上・問い合わせを増やすために/ 集客の勝ち筋を本気で一緒に考えます。集客相談室

お問い合わせ

Contact

しつこい営業や無理なご提案は絶対にいたしません。

レガロニコは、お客様の発展に関係ない提案は絶対にしない会社です。
一度話していただければわかります。

24時間以内にご返信いたします

1時間の無料相談

電話での相談⁨⁩も可能です

054-660-7888

受付時間 9:00~18:00(土日祝可)

mail_outline

無料相談

call

お電話